女子刑務所

女子刑務所のいじめってどんなの?女子刑務所経験者がその実態を激白!

女子刑務所のイジメを受刑者が告白画像

こんにちは。女子刑務所2回、トータル7年服役した@アウトロー主婦 恋 です。

テレビやYouTubeで取り上げている「女子刑務所のイジメ」。

刑務所経験者が実際に刑務所のいじめの記事や動画を観ると

アウトロー主婦
アウトロー主婦
ウンウン、あるある。

いや・・これは言い過ぎやわ。それはないわ!

と思うことが女子刑務所経験者として数多くあります。

近年の女子刑務所のいじめ・・揉め事。

一体、どこからが「いじめ」でどこまでが「普通の女子刑務所の日常」なんでしょうか。

今回は女子刑務所を7年間過ごして来た私が、実際に自分の目で見てきた事や体験談をお話ししたいと思います。

女子刑務所にいじめはあるのか?

「いじめ」はありますね。

細かく言うと「表面的ないじめは無いけれど、精神的に言葉で追い詰めるいじめはある」と言う事です。

精神的なイジメと言うのは気に入らないことがあったら徹底的にその本人を言葉で攻め倒す。

女子刑務所では、そういったことが日常的にあります。

表面的なイジメとは食べ物に何かを入れたり、物を隠したり、汚したりと言った目で見ても分かるイジメです。

そう言ったことは事はハッキリ言ってしませんね。

なぜなら、刑務官はこう言った事例を黙って見過ごしたりしないからです。

物をとったり、食べ物に何か入れるなんて言う表面的に見て分かるイジメは確実に調査、懲罰の対象になります。

 

調査とは

懲罰の対象(規則違反)となった場合それを詳しく調査する事。

通常、調査期間が3日から30日位。

調査期間は一般部屋のは帰れず懲罰房言って、普通の単独房にテレビが無いだけの部屋にいて調査する。

調査の結果懲罰審査会(小さな裁判みたいなもの)に掛かり懲罰なのか注意だけなのか無懲罰なのかを決定する。

 

懲罰とは

懲罰審査会で懲罰が決定した場合

洗面用具と下着類以外は引き上げられ朝から夕方の作業終了時間まで正面の扉に向かって声も出さず静かに安座か正座でただずっと座る。
トイレの使用も休憩中、または刑務官の許可を取らなくてはならない。
(期間は5日から60日。罰によって座る日にちは変わる)

 

 

表面的には笑っていても本当は「みんなが敵」の恐ろしいわけ

完全に見てわかるイジメは懲罰になる。暴力はもちろんですが暴言(ばか、アホ等)も懲罰です。

そんな事はみんな分かっているし、刑務所という所はパッと見は仲よさそうに見える人間関係も心の中では本当は皆んな「誰とも仲良くしたくなんか無い」んです。

それはどう言う事か。

仲良くしたく無いのは当たり前の考えで刑務所に「仲良しごっこ」をしに来ているわけでは無いので、優秀に問題なく務めてサッサと刑務所なんか出たいと思っている人が大半です。

その為、いじめられない程度に仲良く社交的にはしますが

実際には、誰かが問題行動を起こしたらすぐに担当の刑務官に報告する「告げ口」をする人間が沢山います。

告げ口をしたからと言って優秀で早く刑務所から出所出来るわけではありませんが、あからさまなイジメをする人間を刑務官に報告する事で

イジメをする人間が調査、懲罰の対象になるので少なくとも自分たちの部屋から出て行く事になります。

こう言ったことが日常的に行われているのが普通のため、表面的に目に見えて分かるあからさまなイジメはあまりありません。

自分を守るために受刑者同士がイジメには敏感になる

もし、表面的に分かる様な、そして暴力的なイジメがあると必ず刑務官に報告する人間が現れます。

そうすることで、次は自分もイジメられるかもしれない恐怖から逃れられるしイジメのある部屋で過ごさなければいけないストレスから逃れられ快適にその部屋で生活が出来るようになるからですね。

なので、すぐにイジメられた本人が刑務官に「イジメられてます」と報告するのでは無く、一緒になって笑って見ていた人も、実はイジメてた本人の居ないところで刑務官にイジメを報告する。

それはイジメられてた人を助けるためなんかじゃありません。

自分を守るためなんですね

そして本当に気に入らない人間を部屋から追い出す。と言った事が女子刑務所では日常頻繁にあります。

部屋全員で無視が当たり前。表面的ではなく精神的なイジメ

イジメられた側もイジメた側も、その出来事をどう捉えているのかで刑務所での生活が変わってきます。

女子刑務所に限らず、刑務所はストレスが溜まっている人たちが多い場所。

決められたことを決められた通りに規則に従ってギッチリと拘禁された生活をしているので出来る事ならば少しでもストレスの無い生活を送りたい。

誰かの言動で気になる事があると、それのストレスを解消しようと気に入らなかった事に対して徹底的に本人を攻める事があります。

それをきっかけに、部屋の人間全員で無視する。

何を話しても答えない。反応しない。

そのくせに、何か気に触る事があると8人部屋で7人全員が1人を攻め立てるなんて光景はしょっちゅう見られます。

これが女子刑務所でよく行われるイジメの基本、始まりみたいなものになっています。

捉え方は人それぞれ。イジメられているかどうかは本人に聞いて見ないと分かりません。

私自身も、私が気づかなかっただけでイジメられていたのかも知れませんね・・。

本人の為に言ってやってる。それがイジメに繋がっている。

でも誰もイジメている。なんて言いません。

「本人のために言ってやってる。」そう言う感覚で一方的に言葉で攻めます。

刑務官がそう言う揉め事に気が付いて仲裁に入っても「本人のために言ってる」と言った言い分が正しければそれ以上は口出ししません。

その辺は受刑者みんな、頭が回るのでうまく取り繕ったりして逃れます。

もちろん一緒になって攻める人間も居れば、そう言った言葉のイジメにも関わりたく無い人もいます。

そう言う人は黙って本を読み出したり、解放部屋で自由に出入りできる部屋なら、すかさずトイレに立ったりします。

本当は関わりたく無いですもんね・・。

女子刑務所のいじめの対象になる人の特徴

では、何をきっかけになぜイジメが始まるんでしょうか?

この社会でも、子供の頃や大人になってからもなお、「イジメらる人にも少なからず原因がある」と聞いたことがありますが刑務所も同じ様なことが言えるのかもしれません。

一方的の言葉で責められる人、部屋で無視される人、揉め事に関わって喧嘩になってしまった人には必ず決まって特徴があります。

アウトロー主婦
アウトロー主婦
なんでこの人、毎回部屋を転々として、揉め事に関わっているんやろう?

もちろん、原因も分からないけど、とにかく嫌われる=イジメに繋がってる人の特徴を挙げてみました。

女子刑務所でイジメられる人の特徴①「不潔な人」

イジメはとにかく、まず嫌われるのが不潔にしている人。

女子刑務所では冬は週に2回または3回(施設によって違う)、夏は週3回しかお風呂に入れません。

とにかく清潔にしたくても出来る範囲が限られてくるのですが、ここで言う不潔な人は

  • 風呂を拒否して入らない。
  • 風呂に入っても身体も髪も洗わずいきなり湯船に浸かる。
  • ティッシュを持ってトイレに行かない(刑務所にはトイレットペーパーが無いのでトイレに持参して用を足す)
  • 歯を磨かない、トイレを使用した後が汚い、トイレの後に手を洗わない
  • とにかく着替えない、洗濯しない。

挙げればキリがない不潔の要素ですが受刑者はとにかく暇なので、人のアラを探すのが得意です。

とにかく不潔にしていると途端に目をつけられて、部屋に帰った時に徹底的に責められます。

「ちゃんと風呂入って洗ってよ!横で寝てる私の身にもなってや!」

こんな会話から始まり、同じ部屋の残りの人たちにも(8人部屋)

「この人は不潔なんやな」と言う目で見られ始めたら

次から、風呂に入る時やトイレに行く時、食事の時、とにかく何をするにも徹底的に受刑者たちに監視される様になります。

イジメの始まりですね。

集団生活での無言の威圧ほどの怖いイジメはありません。

社会で1人で自由気ままに生活してきて、集団生活なんて大人になってから長い事していない人(働いた事すらなく集団生活の経験もない)が

罪を犯して刑務所に来てしまうと社会では当たり前にしていた事が実は集団生活では不潔扱いされて、イジメられると言うことも少なくありません。

 

私は初めて行った刑務所で同じ受刑者が「トイレの後が汚い」不潔だとイジメられてるのを見て

 

アウトロー主婦
アウトロー主婦
え?!こんな事で目をつけられるん?神経めっちゃ使う・・

 

と思ったので、社会にいた時以上の何倍も神経質なぐらいに身の回りの整理整頓や身なりに気をつけて生活していました。

私はイジメられたと自覚した様な出来事は7年間で、たまたま一度もありませんでしたが、一度不潔な印象で目をつけられたら「不潔」「ヨゴレ」のレッテルを払拭するにはかなりの時間が必要だなと感じました。

刑務所でイジメられる人の特徴②他人同士を揉めさせようとする「揉ませ屋」

刑務所で言うと「揉ませ」。

A受刑者とB受刑者を揉めさせようとAとBそれぞれに

 

Aさんがあなた(B)の事、うっとおしい言うてたで。気をつけや

 

Bさんがあなた(A)に喧嘩売られたらいつでも買うたるわい!あんなんヘタレや言うてたで。

 

この行為。

気に入らない人間同士を揉めさせる行為の事を刑務所では「揉ませ」と言うのですが、刑務所ではゆっくり人と話せるのは部屋に帰ってからの時間か

運動時間の15分ほどの自由時間しかありません。

当然、別の部屋の人間とは話す事ができないわけです。

そんな中、この「揉ませ」に嘘の密告をされたAとBは少ししか話を聞いてないけれど、なんかめっちゃ腹が立ちながら作業をするわけです。

「なんやねんA。昨日までニコニコしてたくせに。舐めとるな!」

「B、あいつなんやねん!私が何したって言うねん。なんかムカつくな」

お互い、この「揉ませ」に嘘を吹き込まれたことによって沸々と怒りが込み上げ、よく話し合いの時間を持てなかった2人にはもう、妄想、想像の中では殴り合っています。

「揉ませ」のおかげで、せっかく穏やかに受刑生活を送っていたのに一転して暴力沙汰にもなり兼ねません。

そんな「揉ませ」は最後には本人たちの耳に届き、結果、揉ませた人間は滅茶苦茶嫌われます。

揉ませからイジメの対象に繋がる人間も非常に多かったですね。

刑務所は、単調な毎日の繰り返しです。

決められた事を決められた通りにやるの毎日の中で、何か刺激を求める人が居ますがそう言った人が間違った刺激のために

「揉ませ」行為に走ります。

この揉ませ行為は、最終的に当人同士の殴り合いの喧嘩にもなり兼ねないので本当に「揉ませ」は嫌われイジメられますね。

イジメられても、なお止めないのが「揉ませ」の特徴です。

刑務所でイジメられる人の特徴③刑務官になんでも告げ口する「チンコロ屋」

最初にお伝えしましたが、イジメを刑務官に密告する人間もいる中

やはり、告げ口する内容によっては嫌われ、イジメの対象になります。

「人の事ばっかり気にせんと自分の事ちゃんとしーや!」そう言って同じ受刑者に責められる人も少なくないです。

例えば、女子刑務所によって違いますが、夕ご飯はだいたい、どこの刑務所も部屋で食べます。

刑務所では食事はもちろん、私物も人にあげたり貰ったりしても懲罰です。

工場で昼ごはんを食べる場合は、たくさんの刑務官に監視されながら食事をするのでこう言った違反行為(あげたり、貰ったり)は出来ませんが

部屋に帰って食べる夕食は、部屋の外を刑務官がウロウロしながら監視をしているだけで気をつけて慎重に行動すれば食事のやりとり(違反行為)も出来ない訳ではないのです。

ですが!

この行為を刑務官に告げ口する人間も現れます・・・。

食事のやりとりは現行犯で懲罰の対象になりますが、告げ口するタイプはこんな感じです。

 

先生(女子刑務所では刑務官のことを先生と呼ぶ)私の部屋でAさんがBさんに今夜唐揚げをあげる約束をしていました。

注意して見ていてください。ムフッ

 

ムフっは言ってるのか分かりませんが。

こんな感じで犯行予告を密告する「チンコロ屋」

これを聞いた刑務官も

「あんたは人の事ばっかり言うから部屋でも嫌われんのや!」

と言いながらも、その夜は刑務官は厳戒態勢になって部屋の監視がより強化になったりするので

「またチンコロ屋やな」と分かったりします。

アウトロー主婦
アウトロー主婦
子供のような馬鹿げた行為ばかりやけど、これネタじゃなくてホンマに女子刑務所では普通にある日常やで

この告げ口もイジメられるきっかけになりますが、どの部屋に行ってもこの行為を止めずイジメられる事に慣れてしまってる本人は一向に行為を止めないのが特徴です。

なので、嫌われる、イジメられる人が自分たちの部屋に引っ越ししてきた時には、なぜか部屋全体に緊張が走ります。




女子刑務所のいじめってどんなの?言葉の暴力は日常茶飯事

イジメには、ハッキリ本人に言う

【言葉責め】タイプ。

徹底的に無視する

【完全スルー】タイプ。

大きく分けて2つに分かれますが、他にも

肩が当たった、イビキがうるさくて寝られない、布団からはみ出した、食事の仕方が気に入らない。

とにかく気に入らないことを徹底的に本人に言って部屋に居づらくして自分から刑務官に

「部屋を変わりたい」と言うのを待って出て行かせるようにする。

決して自分たちから「部屋を出て行け」なんて言いません。暴言扱いされて懲罰にもなり兼ねないからです。

部屋を変えるかどうかは刑務官が決めて初めて部屋を引っ越せる訳です。

  • 肩が当たったと言ってもいじめる側から自分から当たって行く。
  • イビキがうるさい!は、実際にイビキをかいていないけれど本人を起こして「イビキうるさくて寝られへんねんけど!」と言うような難癖をつけて本人を眠れなくする。

とにかく本人が「この部屋しんどい・・」と思うまで難癖を言う人はずっと言います。

 

アウトロー主婦
アウトロー主婦
もう、放って置いたらいいやん・・。でも関わったら自分も標的にされる。怖!

そしてどの部屋にもあるのが、本人がトイレに言ったり部屋に不在になった時に言う陰口大会。

私はこれが苦手でしたね。

本当に子供みたいなことですが、閉鎖的な場所でこう言った事が行われると精神的に休まる場所がありません。

アウトロー主婦
アウトロー主婦
自分も陰で言われてるんやろうなぁ・・こんな部屋嫌だ。

そう思いながら、トイレに行っていたのを思い出しましたw。

人の悪口を言うことでストレス発散する人もいますが、女子刑務所はそう言った女性の集団だと認識していただいても結構です。

ストレス発散したら、タチが悪いですね・・。

社会では、悪口くらい言われたって、嫌われたとしてもその人達と関わらなければ済む話でも刑務所は、そんな人達と寝起きを共にして職場まで一緒なんです。

一回イジメられたら、本当に心休まる場所が無くなってしまう訳ですよね。

刑務所なんかでイジメの標的になったら堪りません。

 

直接、文句を言われても、それは自分の為に言ってもらってるんだ。と捉える人も居ますしイジメられていると捉える人もいます。

なので、刑務所のイジメと言っても、本人の捉え方で変わってくるのも刑務所独特のイジメの特徴なのかも知れません。

これは、いじめ?ストレス発散?女子刑務所の日常とは

メディアなどで報じられている食事の量を減らしたり、食事を取り上げたりなんて事も女子刑務所ではまず、無いです。

刑務所では24時間、眠ってる間も監視は続いています。

看守はよく受刑者を見ていますので、あからさまないじめを見つけた場合は見て見ぬ振りは絶対しません。

食事の量も毎回刑務官の確認の元、取らされるし、暴力的な言葉を発しただけで調査、懲罰になるのが刑務所なのですから・・。

女子刑務所では、日常的に揉め事が起こりますが大体の喧嘩の原因は

『無視された』『気に食わない』『目が合った』と些細なことから始まります。

それを『いじめ』と取る人間もいれば、何食わぬ顔をして普通に過ごす受刑者もいて、はっきり行って「いじめ」の境界線は本人にしか分かりません。

日常的に陰気臭い雰囲気があるのが『女子刑務所』なのです。

女子刑務所いじめあるある。これが女子刑務所の日常

女子刑務所のイジメでよくあるのが、揉め事なのかイジメの延長なのかわからない事例です。

刑務官も頭を悩ますところではないでしょうか。

毎朝決まって、布団の置く順番で言い合いをする部屋(不潔な人の上に布団を重ねたくない!と言って)。

テレビを観るチャンネル争いで、「私だけ観たい番組が観せて貰えない」と嘆くおばあちゃん(演歌番組が観たかった少数派)。

お風呂の順番でロッカーを間違えて私のパンツを間違えて履いた!汚い!と怒る受刑者(間違えて履いてしまった人はずっと風呂を拒否していた受刑者)

これは、ごく一部の女子刑務所「あるある」なのでイジメなのか?どうかは分かりません。

懲罰や調査の対象になるようなイジメはよっぽどのことじゃない限り起こらないので刑務官もその線引きには毎回困っているようです。

とにかく女子刑務所というところは、子供のイジメよりも少し悪質になって言葉の暴力(暴言は懲罰)が多かった様に感じます。

ただでさえ、窮屈な思いをしながら過ごす刑務所。

その小さな箱の中の自分が寝起きする部屋でイジメが発生したらかなりのストレスになります。

そんな女子刑務所のイジメの具体例をお話しました。

もしかしたら、私が大きなイジメに関わっていたらもっと壮絶なイジメ内容をお話できたかも知れませんが、実際に私は女子刑務所では大きなイジメには遭遇しませんでした。

アウトロー主婦
アウトロー主婦
女子刑務所内で起こった大きな喧嘩は何度も見てきましたけどね・・。

今日は女子刑務所の陰湿なイジメ問題をお話しさせていただきました。

また女子刑務所の話を記事にしていきたいと思います。

最後まで読んでいただきありがとうございました。

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Follow @autoro_syuhu(フォロー大歓迎!) 3歳ちゃーちゃんとH30年産まれのアー君を育児中の関西出身、福岡在住の主婦です。 訳あってアウトロー主婦を名乗らせて頂いてます。 料理のできない、ちょっとメンタルの弱い女ですが過去と今を懸命に生きています。そんな私が思うことを、ちょっとずつ発信していきます!